媒体社向けデータコンサルティング

01.

媒体社向けデータ基盤の構築

媒体社様のプライベートDMPの選定・設計から、 媒体社様それぞれの状況に合わせたデータ活用方針を策定し、その方針に向けて最適なデータ環境を構築します。

02.

データを活用したコンサルティング

媒体社様の保有するコンテンツデータ・会員データ等から、CCIの知見を活かし、デマンドのニーズを加味したセグメント化をサポートします。また、必要に応じて3rdPartyデータ・2ndPartyデータとの連携を行うことで、媒体社様のデータの価値を最大化します。

03.

新規広告商品の開発・運用

媒体社様の広告収益の最大化のために、ターゲティング配信メニューの策定、分析レポートの広告サービス化など、データを活用した広告商品開発をサポートします。また、CCIの広告運用のノウハウを活かした、パブリッシャートレーディングデスクの広告商品化もサポートします。

04.

媒体社データの外部販売・データのマネタイズ

05.

オンラインプライバシー管理サービスの提供

媒体社様WEBサイトにアクセスしたユーザーのデータ取得を行うにあたって、適切なオンラインプライバシー通知を生成するサービスを提供します。データ取得運用方法の変化に応じて、常に適切なオンラインプライバシー通知をサイト上でユーザーへ提供できるようになります。

媒体社様が保有するオーディエンスデータを提供・連携いただき、様々な広告ソリューションやマーケティング施策に活用することで、安全かつ効率的なデータの収益化を行います。

Feature

特徴

DataCurrent( データカレント ) for Publisherは媒体社様の保有するデータ資産を、広告領域などで還元できるように、データ基盤の構築だけでなく、データを活用した広告商品の開発と販売支援まで幅広くサポートします。
媒体社様との強固なパートナーシップを持つCCIだからこそ行えるコンサルティングサービスです。

Scene

利用シーン